物件情報

2026年05月18日

〇板橋区中台1丁目、新築戸建、7,850万円です


〇東武東上線「上板橋」駅徒歩7分

 4LDK、WIC、パントリーあり

 LDK18帖以上

 周辺環境も良好です


〇お問い合わせお待ちしております。


〇TELは
03-6281-0130


〇メールは
info@segros.co.jp


〇ご購入、リフォーム、ご売却、
セグロスまでご相談下さい。

https://www.segros.co.jp/

 

2026年05月17日

〇板橋区中板橋、新築分譲、7,180万円です


〇3LDK+車庫

 南側公道、幅員約6m

 2026年5月下旬完成予定

 「耐震等級2」の耐震住宅です


〇お問い合わせお待ちしております。


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2026年05月16日

〇契約不適合とは


売買や請負において、契約に基づいて引き渡された目的物が、種類、品質などに関して契約の内容に適合していないことをいう。

不動産においては、土地の地目が異なっていれば種類が不適合であるし、建物の耐震強度が不足していれば品質の不適合となる。

また、契約表示面積と実測面積のあいだに過不足があった時には、契約において実測面積を基礎に代金額を定めるとの合意がある場合に契約不適合となる。

2026年05月15日

〇契約一時金(賃貸住宅における)とは


賃貸住宅を賃借する時に賃料とは別に契約時に一括して支払う金銭。内容や使途は様々で、契約時にはその意味や適切さについて十分に確認しなければならない。

礼金、保証金、敷引き等、契約一時金に該当するが、何の対価であるか貸主・借主が合意する必要がある。

敷金は、契約終了時などに精算する金銭なので、契約一時金に含めることは適切ではなく区別して金額等を明記しなければならない。

2026年05月14日

〇経年劣化とは


湿気・日照などによる品質の低下だけでなく、使い続けることによる摩滅、汚れ等も経年劣化である。

契約解除の際に借主が負担すべきとされる原状回復は、故意・過失等による劣化の回復であって、経年劣化での損耗の回復は含まれない。「原状回復ガイドライン」では借主の居住使用により発生した建物価値の減少のうち、借主の故意過失、善管注意義務違反、その他度を超えた損耗・毀損を復旧することと定義している。

2026年05月13日

〇クッションフロアとは


プラスチック系床材のうち、塩化ビニル系床材であって、発泡層を含んでいる厚さ2mm前後のプラスチックシートのことを「クッションフロアシート」または「クッションフロア」と呼んでいる。

「クッションフロア」は、表面層と裏打ち層の間に発泡層を挟んでいるため、保温性・衝撃吸収性があり、また水にも強い。そのため、洗面所・脱衣所・台所の床仕上げ材として多用されている。

2026年05月12日

〇切り土とは


傾斜のある土地を平らな土地にするために、地面を掘り取ること。

宅地造成工事規制区域の中にある宅地において、高さが2mを超える崖を生じるような切り土をする場合には、着手する前に、知事(または政令市・中核市・特例市の市長)の許可を受けることが必要である(宅地造成等規制法第12条1項)。

2026年05月11日

〇極度額とは


根抵当権の目的不動産により担保される債権の弁済上限額。根抵当権の設定に当たって定められ、根抵当権者は、極度額を限度に、確定した元本および利息等・損害賠償金について根抵当権を行使することができる。

極度額は、利害関係者の承諾を得なければ変更できない。また、元本の確定後は、極度額を、現に存する債権の額および以後2年間に生ずべき利息等・損害賠償金の合計額に減額することができる。

2026年05月10日

〇境界(境界確定)とは


私法上の概念であり、土地の地番を区切る線をいう


土地は、その表示登記に当たって筆に区分され地番が与えられるが、地番と地番の境が境界である

争いのある境界を確定するために、判決により境界線を確定することを求める(境界画定訴訟)ことができる また2006年には、当事者の申請に基づき筆界特定登記官が「筆界調査委員」に調査を依頼した上で、その意見書をもとに境界を特定する制度が創設された

2026年05月09日

〇北側斜線制限とは


次のような高さの規制のことである。

1.自分の敷地の北側に隣の敷地がある場合、自分の敷地に建築する建物の各部分の高さは、その部分から隣地境界線までの距離が長いほど高くすることができる。

2.自分の敷地の北側に道路がある場合、自分の敷地に建築する建物の各部分の高さは、北側道路と向かいの敷地との道路境界線からその部分までの距離が長いほど高くすることができる。